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リモコンが紛失・行方不明!無くしたリモコンが見つかる場所BEST7

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親愛なる読者諸君!

オタクパパだ!

 

ある日、リモコンが突然、行方不明になって、困ってしまったことはないだろうか?

 

実は、私自身、これまでアマゾンのFire TV Stickリモコンを

30回以上紛失

して大変困った経験がある。

 

というわけで、今回は、これまで何十回となく行方不明になったリモコンを見つけ出した私自身の実体験に基づき、

紛失したリモコンが

隠れていそうな場所

見つかった場所BEST7

を紹介したい。

どうして無くなる!? なぜかいつも行方不明になるリモコンの謎

ある日、仕事から帰ってくると、パートナーが絶望の表情を浮かべていた。

「アマゾンのリモコンが

 なくなった!!」

「えーーーっ!! 

 また、リモコン

 なくなったの?

 

 これでなくしたの

 何十回目だよ!?」

私の嫁は、子供にアマゾンプライムビデオを見せて、テレビに釘付けにしている間に、たまっていた家事や洗濯物をちゃっちゃと片付けるのがいつものパターンだった。

 

それゆえ、アマゾンプライムのFire TV Stickリモコンを何かの拍子で紛失してしまうと、

一日中、子供に

ストーカーのごとく

つきまとわれて

まったく家事が

できない人間

だった。

 

そんなわけで、リモコンを紛失した日は、我が家はいつも大パニックで、家中を何十分〜何時間も行方不明になったリモコンを探しまわるはめになるのだった。

「リモコンちゃーん!

 出ておいでー!

 どこに隠れたのー?」

こんな日が1年に一度あるかないかの頻度で起こるのなら、仕方がないかもしれない。

 

だが、我が家では、どういうわけか、

それこそ毎週のように

リモコンを紛失する

のだ!

 

これまで、何回、いや何十回リモコンを探し出しただろうか?

 

さすがに、そんな日が何度も続くと、ストレスも半端ではない。

「俺はリモコンを

 見つけるために

 生まれた機械

 じゃないんだよ!!

 

 見つけても見つけても

 リモコンを無くすとか

 無間地獄

 じゃねーか!

 

 あんたは

 賽の河原の鬼

 かっ!!

 

 もうマジ

 勘弁!

だが、人間は不思議なもので、そうやって何十回、何時間もリモコンを探し回る日々が続くと、だんだんと「直感」が養われ、どこにリモコンが隠れていそうか、分かるようになるのだ。

 

その結果、ここ最近は、なんと

3分以内にリモコン

見つけられる

ようになった

のだ!

 

なぜ、リモコンを紛失しても、簡単に見つけられるようになったのか?

 

実は、

リモコンの紛失場所

一定の傾向がある

のだ!

な、なんだってーーーーっ!!

リモコンを紛失する3大要因

ところで、私の経験上、リモコンを紛失する要因は、おおむね3つある。

 

まず、リモコンはあまりに身近すぎるアイテムゆえに、

自分が無意識に

放置した場所

に気づかないことが意外と多い。

 

例えば、ソファやベッドの上にリモコンを放置したまま、忘れてしまうということがしょっちゅう起こるのだ。

また、AmazonのFire TV Stickのように、黒くて小さなリモコンの場合は、

黒くて小さいため

暗がりの中に入り込むと

闇に溶け込んでしまう

という理由もある。

 

いってみれば、カモフラージュ効果が偶然生じた結果、リモコンが見つかりにくくなるのだ。

さらに

現代の子供は

リモコン大好き

というのも大きな理由だ。

実際、我が家の子供も、1歳になるかならないうちから、テレビや電気のリモコンを見つけるや、猛然とハイハイしてきてリモコンのボタンを押しまくるのが大好きだった。

 

それゆえ、テーブルの上に置いたリモコンを、上の子供が手にとってさんざん遊んで床に放り投げ、下の子供がそれを見つけてどこかへ持って行くという究極の連携プレーで、リモコンが行方不明になるというパターンが多かった。

 

以上をまとめると、リモコンを紛失する理由には、次のような3つの要因があることがわかる。

【まとめ】リモコンを紛失する3大要因

1.自分が無意識に放置した場所に気づかない

2.リモコンの黒い色が闇に溶け込んでしまう

3.子供が勝手に持ち去る

逆にいえば、これらの3つの要因に着目すれば、リモコンの紛失場所を容易に推測することができるのだ!

 

というわけで、これまで何十回も紛失したリモコンを発見した私自身の実体験に基づき、

紛失したリモコンが

隠れていそうな場所

を紹介しよう。

紛失したリモコンが隠れていそうな場所BEST7

1.最後にリモコンを使った人の上着などのポケットの中

有名なことわざに、

灯台もと暗し

という言葉がある。

 

灯台の真下が暗いように、身近なことがかえって気づきにくいという意味だが、実は、これは紛失したリモコンにも当てはまる。

 

リモコンが行方不明になったとき、

最後にリモコン

を使った人の

ポケットの中

をさぐってみよう。

 

なぜ、こんなことを最初に提案するのかというと、実は、私自身、何時間も延々と家中を歩き回ってリモコンを探し回った後で、

パートナーが

着ていた上着の

ポケットの中に

リモコンがあった

というパターンを何度も経験したからだ!

 

特に、Fire TV Stickのリモコンは、とてもコンパクトなので、上着のポケットに入れてそのまま忘れてしまうパターンが意外と多いのだ。

 

それゆえ、時間の無駄にならないよう、リモコンを探す前にまず、あなたの家族にポケットにリモコンが入っていないか尋ねてみよう。

 

その結果、

実はリモコン捜索

依頼者が真犯人

だったという超展開も普通にありうるのだ!

「おいコラっ!!

 てめえが持ってたん

 じゃねーかっ!!」

と、思わずキレそうになるが、ポケットにリモコンがないか家族に確認することで、リモコンを探し回る時間の無駄を防ぐことができるので、最初に家族に尋ねてみることをお勧めする。

2.ソファの奥や隅

また、

ソファの奥や隅

にリモコンが挟まっていることも多い。

 

例えば、あなたがソファに座ってリモコンを操作した後、そのままソファの上にリモコンを放置したとしよう。

 

黒っぽいソファの場合、リモコンの黒色と同化してしまって、カモフラージュ効果で見つかりにくいことが多い。

このとき、上のように

ソファのすき間に

リモコンが

挟まってしまう

ことも多い。

 

そうなると、ソファをさっと見ただけでは、リモコンが見つからなくなってしまう。

 

なので、ソファの隅のすき間に実際に手を入れてみて、リモコンがないか調べてみることをオススメする。

 

また、ソファの下も、リモコンを紛失しやすい場所の常連だ。

ソファの下にリモコンを見つけたとき、

「なんでこんな場所に?」

と一瞬、不思議に思ってしまうかもしれない。

 

これは、ソファの上に放置したリモコンが何かの拍子で下に落ちてしまい、無意識に足でけるなどした結果、このような場所で見つかることが多いのだ。

 

それゆえ、リモコンを紛失したとき、

最後にリモコンを

使っていた場所

に着目してその周辺を徹底的に探してみよう。

3.掛け布団や毛布などの下

また、

掛け布団や

毛布などの下

にリモコンが見つかったことも多かった。

 

これは、リモコンを放り投げた後で、無意識に掛け布団や毛布などをその上にかけてしまうことによって起こることが多い。

 

だが、人間の無意識の行動というものは、本当に恐ろしいもので、本人はまったく覚えていないのだ。

 

また、リモコンに限らず、スマホを紛失したときも、掛け布団や毛布の下に埋もれていることが多い。

 

それゆえ、掛け布団や毛布などの下をのぞいてリモコンがないかチェックしてみよう。

4.ベッドの下

また、

ベッドの下

も、リモコンを紛失しやすい場所の筆頭といえるだろう。

明るいうちはいいのだが、暗くなると、下のように黒いリモコンが暗闇の中に溶け込んでしまい、見つかりにくくなる。

また、ベビーベッドの下にもリモコンが隠れてしまうことが多い。

上のように手前にあるならともかく、下のように奥のほうに行ってしまうと、暗闇の中に溶け込んでしまうので、リモコンがなかなか見つからない。

なので、リモコンを紛失したとき、部屋の中を明るくしてベッドの下を覗いてみよう。

 

なお、ベッドの下にないときは、キャスター付きのラックなど、

床との間にすき間

のある家具の下

も、一通りチェックしてみてほしい。

 

このような家具の下も、かなり高い確率でリモコンが見つかる場所だ。

5.カーテンの陰

また、

カーテンの陰

もリモコンが隠れやすい場所だ。

それゆえ、カーテンの奥のほうも調べてみよう。

 

また、私の経験では、ベビーゲートのちょうど真下にリモコンが紛れ込んでいたこともあった。

近づいてみればすぐに分かるが、遠目からは意外と気づきにくい。

 

カーテンやゲートが厄介なのは、家具と違って細長いので、リモコンの隠れ場所として意外と盲点となるのだ。

 

同様のことは、家電製品にもいえる。

 

それゆえ、

カーテンやゲート

など細長いものや

家電製品などの下側

も、一通りチェックしてみることをお勧めする。

6.散らかったオモチャや絵本などの下

また、小さな子供がいる家庭の場合、

散らかったオモチャ

や絵本などの下

にリモコンが埋もれていることも多い。

上のように、オモチャの中にリモコンがまぎれていると、遠目にはなかなか気づかないものだ。

 

私の経験では、本棚の下に無造作に押し込められて積み重なった絵本の下にリモコンを見つけたこともある。

 

このように、散らかった部屋の中でリモコンを探すとき、

またリアルで

「ミッケ!」を

やらされるのかよ…

と絶望したことが何度もあった。

こんな場合、多少手間はかかるが、

部屋の中の散らかった

オモチャを片付けつつ

リモコン探しをする

のが一石二鳥

で効率的だ。

7.子供のおもちゃ箱の中

また、子供のおもちゃ箱の中にリモコンが入っていることも多い。

 

子供は、自分が気に入ったものを見つけると、おもちゃ箱などの自分にとって大切な場所にしまうことがある。

 

うちの子供の場合も、サイコロや粘土など気に入ったものを見つけると、特定の箱の中に入れる習慣があった。

 

ある日、リモコンがどうしても見つからなかったので、まさかと思い、子供が大切にしていた箱の中を覗いてみたら、案の定、リモコンが入っていた。

このように、

子供が気に入った

アイテムを入れそうな箱

などがあるようなら、そこをチェックしてみてもいいだろう。

リモコンを見つけやすくする!便利グッズ

最後に、リモコンを見つけやすくする便利グッズを紹介しよう。

1.カラフルなリモコンカバーをリモコンにとりつける

リモコンを紛失する三大要因の1つに、

リモコンの黒い色が暗闇に溶け込んでしまう

というのがあった。

 

これは逆に考えると、リモコンが黒ではなく、カラフルで明るい色なら見つかりやすいということだ。

 

それゆえ、

カラフルで

明るい色の

リモコンカバー

をつけると、暗闇へのカモフラージュ効果が生じにくくなるのでオススメだ。

2.探し物発見器をリモコンにとりつける

また、キーファインダー、すなわち、

探し物発見器

をリモコンに取り付けるのも有用だ。

上のキーファインダーは、発信器の有効距離(最大30メートル)内で発信器のボタンを押すと、対応した果物マークの受信機が音とランプの点滅で所在を知らせる優れものだ。

 

すなわち、発信器のボタンを押すと、75〜80dBの大音量でビープ音が鳴るので、紛失したものを素早く見つけることができるのだ。

 

また、キーファインダーは、

リモコンにかぎらず

鍵やスマホなど

にも使える

ので、物をよく無くす人はぜひキーファインダーを試してみてほしい。

3.ハンズフリーで操作できる据え置き型の音声認識AI端末を使う

リモコンを紛失しやすい人は、そもそも小さなリモコンを使うから紛失してしまうのだともいえる。

 

そこで、いっそのことリモコンを使うのはやめにして、ハンズフリーで操作できる据え置き型の音声認識AI端末を使ってみてはいかがだろうか?

Fire TV Cubeなら、どの方向から話しかけられても音声を認識できるので、部屋の端からでも、Alexaに話しかけるだけで、音量操作や再生コントロールなどが可能だ。

 

これなら、そもそもリモコンを紛失するおそれはない。

 

というわけで、諸君も上で紹介したリモコンの紛失場所や便利グッズを参考に、

リモコン探し

無間地獄

から解放され、快適なリモコンライフを存分に満喫するようにしてほしい!

 

オタクパパより愛を込めて!

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この記事を書いた人

重度のコミュ障のため、友達ゼロのオタク親父。初音ミクと魔法少女をこよなく愛する。

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