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恋愛弱者が婚活プロフィールでオタク趣味を前面に出すと失敗する理由

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親愛なる読者諸君!

オタクパパだ!

 

今回は、コミュ障のオタクなど、

恋愛弱者のための

オタク婚活講座

の続きだ。

 

このオタク婚活講座では、重度のコミュ障にして、アラフォーの中年キモオタという

三重苦のカルマ

を背負った私が、リア充と競争しなければならない過酷な婚活戦線でさまざまな苦難を乗り越えたあげく、歳年齢差のある嫁さんと出会い、結婚に至った経験をもとに、

コミュ障中年キモオタの

ハンデを乗り越えて

婚活を成功させるために

役立つさまざまな方法

を伝授する。

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というわけで、今回は、たとえあなたがオタク趣味にどっぷり浸かったオタクであっても、

恋愛弱者が

婚活プロフィールで

オタク趣味を前面に

出すと失敗する理由

について紹介したい。

恋愛弱者が婚活プロフィールでオタク趣味を前面に出すと失敗する

オタクが婚活をする際、当然のようにプロフィール欄にオタク趣味を前面に出してアピールしようとする人間がいる。

 

婚活の場がオタク系の婚活パーティーや合コン会場なら、自分のオタク趣味をガンガン出して、相手の女性にアピールするのがいいのかもしれない。

 

だが、恋愛弱者が婚活のプロフィールでオタク趣味を前面にアピールすることは、正直お勧めできない

 

というか、むしろ避けるべきだ。

 

なぜなら、若くて爽やかなイケメンタイプの男性などの恋愛強者ならともかく、フツメン以下のくたびれた中年オタク男などの恋愛弱者が、オタク趣味を前面に出してアピールすると、婚活女性から

痛々しい人間

と思われて、嫌煙されるのがオチからだ。

 

よく考えてみてほしい。

 

相手の婚活女性は、

真剣に結婚を考えて

パートナーとすべき

男性を吟味している

のだ。

 

そんなときに、イケメンでもないくたびれた中年のオッサンが、オタク趣味を前面に出してアピールしてきたら、

「なに、このオッサン

 いい年して

 アニメなんか観て

 キモすぎ・・・」

と呆れかえり、一瞬で完全スルーされるのがオチだ。

 

なぜ、このようなことになるのか?

 

これは、婚活女性の気持ちになって考えてみれば歴然だ。

「結婚さえできれば、

 後はなんとでもなる」

と、軽い気持ちでいる昭和的な発想の男性もいるかもしれないが、実際の結婚生活は、肉体的・精神的・金銭的に大変な労力がかかる

 

子供の養育費や教育費にお金がかかるだけでなく、子育てにかかる労力も想像以上に大変だ。

 

波平のような亭主関白が当たり前の昭和時代は、遠くに過ぎ去ったと考えるべきだ。

 

新しい令和時代において、子育てに非協力的な男性が、婚活女性から嫌煙されるのは当然ともいえるだろう。

 

婚活女性からすれば、恋愛弱者であるにもかかわらず、オタク趣味を前面にアピールする男性は、非協力的なパートナーのイメージがつきまとってしまう

 

それゆえ、彼女達は、オタク趣味を前面に出す中年男性に、

地雷臭

を感じるのだ。

 

婚活のプロフィールにオタク趣味を書いて許されるのは、若くて爽やかなイケメンタイプの男性や、医者や大手広告代理店などに勤める高学歴・高年収の男性などの

恋愛強者に限られる

と考えるべきだ。

 

なぜなら、これらの恋愛強者は、婚活女性の不安を一掃する確固たるバックグラウンドをもっているため、オタク趣味のアピールがむしろプラスになるからだ。

「勉強できるが面白い」

タイプの男性が、女性にモテるのは、このような理由からだ。

 

一方、あなたが、コミュ障や低年収、アラフォーの中年などの恋愛弱者であるなら、婚活のプロフィールでオタク趣味を前面に出すのを避けるのが賢明だ。

 

なぜなら、ただでさえ婚活女性に不信感を抱かせる怪しげなバックグラウンドに、オタク趣味がさらにマイナス印象を与えるためだ。

 

また、オタク男性に対する婚活女性の気持ちは、立場を逆にして考えてみると、容易に理解できる。

 

例えば、あなたが相手の婚活女性を吟味するとき、

オタク趣味に

どっぷり浸かった

腐女子

と、一見オシャレもして、まともそうな普通の女性だが

オタク趣味に

理解のある女性

とを比べたとき、どちらがあなたにとって魅力的に映るだろうか?

 

結婚を真剣に考えるなら、あなたにとって、後者の女性のほうが前者の女性よりも魅力的に映るはずだ。

 

なぜなら、前者の女性は、オタク趣味にお金も時間もどっぷり使って、家事も育児も放置しがちという、結婚生活にとって悪いイメージが常につきまとうからだ。

 

結婚生活は、パートナーとの協力体制が絶対不可欠である以上、自分の趣味に没頭して、家事や育児に非協力的なパートナーは、なるべく避けたいと考えるのが当然だろう。

 

それゆえ、自分勝手な生き方を貫く昭和的なオタクは、それだけでパートナーとしての候補から外される可能性が高いのだ。

婚活アプリでオタク趣味を前面に出すと、婚活女性から避けられる理由

また、婚活・恋愛アプリで婚活を行う婚活女性は、初対面の男性に常に不信感を抱いている。

 

それゆえ、彼女達はなるべく

「変な男性は避けたい」

という心理がある。

 

婚活の場が、結婚相談所メインなら、

「まともな男性が

 登録しているだろう」

という推定(期待)が働くので、問題はないかもしれない。

 

また、結婚相談所には、真面目な婚活男性が多い分、これら大多数の男性の群れに埋没してしまうのを避けるために、オタク趣味を小出しにしてアピールするのも、むしろありかもしれない。

 

だが、婚活・恋愛アプリをメインに婚活を行う場合は、結婚相談所や婚活パーティーでの婚活とは、まったく事情が異なる

 

なぜなら、婚活・恋愛アプリは、ネットでの出会いという性質上、それこそ玉石混淆というか、どこの馬の骨ともしれない野獣のような肉食男も多数登録しているためだ。

 

これらの肉食男の中には、女性の身体目当ての詐欺まがいの連中も多く、既婚者が独身を偽って婚活をしているケースも多い。

 

それゆえ、婚活女性は、少しでも変な男性に当たらないよう、警戒心をもってあなたのプロフィールを読んでいる。

 

このような事情があるため、婚活アプリのプロフィールを書く場合は、相手の女性が警戒心を抱くような、浮わついた軽い記載はむしろ禁物だ。

 

むしろ、プロフィールでは、オタク趣味を前面に出さず、真面目で誠実な男性であることをアピールして、相手の女性に警戒心を与えないことが何よりも肝心だ。

 

オタク臭を出さずに、まともな趣味をアピールする高等テクニック

それでは、オタクがオタク臭を出すことなく、まともな趣味をアピールするには、どのようにすればよいのだろうか?

 

ここで、

「オタク趣味しかない

 キモオタが

 まともな趣味を

 アピールするなんて

 無理だろ!」

と、途方に暮れる人もいるかもしれない。

 

だが、その点なら心配はない。

 

オタク趣味しかなくても、まともな趣味をアピールすることは可能だからだ。

 

ここで、私自身が婚活用のプロフィールを作成した経験をもとに、オタク趣味しかない人間が、オタク臭を出すことなく、まともな趣味をアピールする具体的な方法を伝授しよう。

 

例えば、私の場合、庵野秀明監督のアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が好きで、エヴァンゲリオン関連のCDをよく聞いていた。

 

その関係もあり、私はいつしか、エヴァンゲリオンに出てくるベートーベンやバッハなどの音楽も好んで聴くようになった。

また、アニメ映画「時をかける少女」にも、バッハの「ゴルトベルク変奏曲」が繰り返し演奏されたことがきっかけで、バッハの曲を好んで聴くようになった。

また、私が5本の指に入るほど大好きな作品は、庵野秀明監督の「トップをねらえ!」であり、この作品には、アインシュタインの相対性理論やブラックホールなど、科学や宇宙に関する話題がふんだんに盛り込まれているのが特徴的だ。

さらに、私は少年時代から

重度の軍オタ

でもあり、ナチスドイツやヒトラーなどのミリタリーに関する歴史のウンチク話も大好きだった。

そこで、私は、婚活のプロフィール欄に、次のように書くことにした。

「趣味は読書、音楽鑑賞、

 映画鑑賞、歴史、科学など

 いろいろありますが、

 

 そのうちの1つは

 クラシック鑑賞で、

 特に、バッハの

 「ゴルトベルク変奏曲」

 や「G線上のアリア」

 が好きです。

 

 また、歴史や宇宙について

 思索するのも好きです」

以上のプロフィールは、嘘ではない。

 

元々のきっかけとなったのは、たしかにオタク趣味だが、バッハの曲や歴史や宇宙についてあれこれ思索するのは、間違いのない真実だ。

 

ポイントとしては、次のような置き換えをするといいだろう。

マンガやラノベ好き

 ↓

読書好き

アニソン好き

 ↓

音楽鑑賞好き

アニメ映画好き

 ↓

映画鑑賞好き

キングダム好き

 ↓

歴史好き

SF好き

 ↓

科学好き

ガンダム好き

 ↓

宇宙好き

このような置き換えを行うことにより、オタク趣味に基づいて、まともな趣味をアピールすることが可能になるのだ。

 

もちろん、デートの会話の際に、

「歴史がお好き

 なんですね」

と、相手の女性に尋ねられたら、

「ええ、特に

 中国の古代史が

 好きなんです」

と、「キングダム」の名前を一切出さずに「キングダム」の時代背景を語ったり、また、

「宇宙がお好き

  なんですね?」

と、相手の女性に尋ねられたら、

「宇宙探査ロボットとか

 スペースコロニーに

 ロマンを感じる

 んです」

と、「ガンダム」の名前を一切出さずに「ガンダム」の技術を語ったりすることは、知識のあるオタクなら余裕でできるはずだ。

 

そして、相手の女性の反応を見て、いけそうだと思ったら、そこで初めて「キングダム」や「ガンダム」の名前を出せばいいのだ。

 

このようにすることで、あなたのオタク趣味を違和感を与えることなく、相手の女性にアピールすることができるのだ。

 

かなり有用なテクニックなので、覚えておくといいだろう。

 

オタク趣味は、2回目以降のデートで小出しにするのがベスト

プロフィール欄は、「まともな趣味を書け!」と書くと、

「ちょっと待てよ!

 

まともな趣味を

 プロフィール欄に書いたら

 たしかに女性受けは

 いいかもしれない

 だが、それだと

 オタク趣味を許容しない

 女性ばっかりに

 ならないか?

 

 仮に結婚できたとしても

 パートナーから

 オタク趣味を否定される

 かもしれないだろ!」

これは、もっともな懸念だ。

 

だが、その点ならまったく心配はいらない。

 

なぜなら、相手の女性がオタク趣味を許容するか否かについては、実際のデートの会話で確認すればいいからだ。

 

特に、私がお勧めしたいのは、プロフィールではオタク趣味を前面に出さない代わりに、

2回目以降の

デートにおいて

少しずつオタク的な

話題を小出しにして

相手のオタク許容度を

チェックする方法

だ。

 

なぜ、初めてのデートではなく、2回目以降のデートにおいて、相手のオタク許容度をチェックする必要があるのか?

 

なぜなら、初めてのデートのとき、

婚活女性は、あなたが

変な男性でないか否かを

目を皿のようにして

吟味している

ためだ。

 

相手の女性がこのような

あら探しモード

にあるときに、不用意にアニメやマンガの話題を出すのが、どれほど危険な行為か、火を見るよりも明らかだ。

 

特に、婚活・恋愛アプリを活用して、不特定多数の男性の中から生涯のパートナーを探す場合、婚活女性は、結婚後も長くパートナーとしてやっていけるか、不安に感じているものだ。

 

また、上でも述べたが、婚活・恋愛アプリを活用している男性の中には、既婚者や肉体的な関係を持つことだけが目当ての肉食系の男性も少なからず存在する。

 

もちろん、婚活女性もネットの情報を通じてそのようなリスクを知り尽くしているため、どこの馬の骨とも分からないような初対面の男性に対しては、とかく厳しい審査の目を向ける傾向にあるのだ。

 

婚活女性が、このようなあら探しモードにあるときは、オタク趣味のような浮いた話題は一切出さず、あなたが誠実でまともな男性であることを相手にアピールすることに全力を注ぐべきだ。

 

そして、2回目のデートを相手が了承した場合、少なくともあら探しによる1次審査を突破したと考えていいだろう。

 

なぜなら、まともな女性なら、胡散臭いと思った男性に2回目以降も会いたいと思わないからだ。

 

逆に考えると、相手の女性から2回目以降も会いたいと思われた時点で、一次審査に合格し、「どこの馬の骨」扱いから昇格したと考えることもできる。

 

そこで初めて、オタク的な趣味の話題を少しずつ小出しにしていくのだ。

 

もちろん、相手の女性がどれだけ打ち解けたかに応じて、オタク趣味を出す具体的なタイミングは異なる。

 

実際、私自身、今の嫁さんに対しては、3回目のデートのときに、子供時代に観たアニメやマンガの話題をさりげなく振った

 

このとき、相手の反応を見て、相手の女性がアニメやマンガに興味があるか否かを見極めるのだ。

 

もし、ここで、相手の女性に、オタク趣味を軽蔑するような言動が見られるなら、その女性とは縁がなかったと思って諦めるべきだ。

 

このように、実際のデートの会話を通じて、オタク趣味を小出しにして相手の反応をじかに見ることで、相手の女性がオタク趣味を許容するかどうかを判断することが可能となるのだ。

マンガを描くほどの重度のマンガ好きだった私の嫁の話

ここで、

「プロフィール欄に

 オタク趣味を

 まったく書かないのに

 オタク趣味を許容する

 女性に出会えるわけ

 がないだろ!」

と思う人も多いかもしれない。

 

だが、プロフィール欄にオタク趣味を書かなくても、オタク趣味を許容する女性に出会うことは可能だ。

 

なぜなら、私の嫁がそうだったからだ。

 

実際、私は3回、4回とデートを重ねていくにつれ、嫁さんに対し、「りぼん」や「なかよし」などの少女マンガや少女アニメの話題に限らず、「名探偵コナン」や「るろうに剣心」などの少年マンガの話題や、世界名作劇場などのアニメの話題を少しずつ小出しにしていった

 

そのとき、意外とマンガやアニメの話題に対する食いつきが良かったので、いまの嫁と結婚することになったのだが、結婚してからビックリした。

 

なんと、

私の嫁は大の

マンガ好きで

昔マンガを描いていた

こともあった

というのだ!

 

実際、私は結婚を機に、実家にあった大量のマンガを持参したのだが、私の嫁は、私のコレクションからマンガを持ち出しては、

「この寄生獣って

 めちゃくちゃ

 面白いよねっ!」

と、私に同意を求めてくるようになったのだ。

また、それだけではない!

 

なんと、私の嫁は、マンガを読むだけに飽き足らず、私がマンガを描くために購入していたマンガ制作ソフトをインストールして、自らマンガまで描き始めたのだ!

「え、俺の嫁って、

 マンガを読むだけでなく

 デジタルソフトで

 マンガまで描くの?

 マジ!?」

私が驚いたのはいうまでもない。

 

結婚するまで、私の嫁は、マンガ好きの素振りさえ見せなかったからだ。

 

このように、私の嫁の例からもおわかりのように、

プロフィール欄に

オタク趣味を

全く書かずとも

オタク趣味に

理解のある女性に

出会える

のだ。

まともな女性ほど、オタク趣味をプロフィール欄に書かない

ところで、不思議に思ったのが、私の嫁は、マンガを描くほどのマンガ好きであるにもかかわらず、彼女のプロフィールには、マンガについて、何も触れていなかった点だ。

 

なぜ、私の嫁はマンガ好きなのに、プロフィールにマンガの話題を書かなかったのだろうか?

 

だが、これは、婚活女性の立場に立ってみれば、容易に理解できる。

 

なぜなら、婚活女性にとって、オタク的な趣味をプロフィールに書くと、変な男性が集まってくる危険性があるからだ。

 

よく考えてみてほしい。

 

彼女たちが婚活をするのは、まともな男性と結婚して、なるべく安定した環境の中でパートナーと協力しつつ、子育てをしたいためだ。

 

そんな婚活女性にとって、プロフィールにオタク趣味を書くことは、まさしく

百害あって一利もない

せいぜい、変な男性にひっかかって、

「こんなハズじゃ

 なかった・・・」

と後悔するのがオチだ。

 

逆にいえば、

まともな女性ほど

あえてプロフィールに

オタク趣味を書かないことで

上記のリスクを回避する

ほどの賢明な判断力を

備えている

ともいえるのだ。

 

実際、私自身、プロフィールにオタク趣味を前面に書いている女性にもアプローチしたことがあったが、結果は散々だった。

 

オタクである私自身がいうのもアレだが、見るからに生活が滅茶苦茶というか、その場かぎりの刹那的な生き方で、まともな人生を歩んでいるように見えず、結婚してから相手の男性が苦労するのが目に見えるような女性だったのだ。

 

結婚というのは、結婚してからが正念場だ。

 

子育ては想像以上にストレスがかかる。

 

それゆえ、協力しあって生きていくには、できるだけまともな女性と結婚するのが肝心だ。

 

そういう点で、相手のプロフィールを観て、オタク趣味が書かれているか否かを、相手が最低限の判断力を備えているか否かの一つの判断材料とすることもできるだろう。

 

というわけで、諸君も本記事で述べたことを参考に、婚活のプロフィールを改善し、充実したオタク婚活ライフを送るようにしてほしい。

 

オタクパパより愛を込めて!

 

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この記事を書いた人

重度のコミュ障のため、友達ゼロのオタク親父。初音ミクと魔法少女をこよなく愛する。

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